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スポンジと赤いゴム

「スポンジ」と「赤いゴム板」の検索されてやってくる方が多いっぽいので・・・

スポンジは、ゴム印を取り扱う地域密着型文房具屋さんにて
カウンターでお店のサンプルのゴム印を手に、
「間に挟まってるスポンジが欲しい!」と駄々をこねてお取り寄せしてます。
サイズはA4相当なのでまぁまぁたっぷり。
正式名称は文房具屋さんもよくわかんない・・とのこと。
文房具屋さんは「両面に糊の付いたゴム印に使うスポンジ」とよんでます。
IMG_1796s.jpg
ネットでもいくつか似たような物を取り扱ってるのをみたので
今のが無くなったらそれも試してみたいなぁ。

ゴム板はこれも、スポンジを取り寄せてもらってる近所の文房具屋さんにて調達。
ハガキサイズ~A4サイズまで気分で購入。
文房具屋さんとか、画材やさんで赤と青のゴム板が欲しいと駄々をこねれば取り寄せてもらえるんじゃないかなァ。。と思うのです。
青と緑のゴムは楽天とかにあるけど、
赤と青のはネットで販売されてるとこはまだ発見したことナス。
赤と青のほうがかわいいのになぁ!
IMG_1691.jpg

田舎にしては、ゴム板生活になかなか恵まれた環境だなぁと思う今日この頃。

スポンジ

台木とゴムの間にスポンジを初めて挟んでみたところ・・・

ファイル 21-1.jpg
先にゴムを整形してたものに貼ったせいで
スポンジの切り落としに弱るという結果に。・・・反省!

彫り終わった後、台木取り付け作業までは整形一旦保留が吉なのね。。

それにしても、スポンジ挟むと押し心地よいわー


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ニス

古ぼけたきっちゃない感じで仕上げたいので
持ち手にニスってみた。

ファイル 20-1.jpgファイル 20-2.jpg

ワシンの水性ニス・ウォルナット使用。
先にハンコを押してあったけど、とくに滲みなし。

油性のほうが耐久性が優れてるとかなんとかという説明を見たけど
くっさいし、作業場に困るし、くっさいし、雨風にさらすわけでもないし、くっさいし・・・という理由で水性にしてみた。

油性・水性、どっちが一般的なんだろか。
・・・どっちにせよ水性一択だけど。

ハズレゴム?

印面だし、色なんか・・と思いつつも
やっぱりピンク色かわいいよ ネー
と、ピンク面を彫ってみたらプチプチ切れる・・・

イライラと青い面でリトライしてみたところ、ピンクほどでないにしてもなんだかプチプチ。
いわゆるハズレゴムなのかな。

ファイル 17-1.jpg

ハズレゴム攻略法とか無いもんだろうか…。

のこぎり買ってみた

台木はホムセンターのおじさんに
コマゴマしたサイズのメモを渡してをつくってもらうのだけど・・・
嫌な顔一つせず「ハイヨー」と作ってはくれるものの
内心『めんどくさい・・・ゼッ」と思ってるに違いない!
と思って、ノコギリを買ってきた。
もう「ウザイ客」とは思わせない!!

ファイル 12-1.jpg

・・・暖かくなったらキコキコしよう。ベランダまだまだ寒い。
ノコギリじゃなくて小刀的なものの方が良かったのかなー?
春にならないと結果の分からないハンコのお買い物。

次はオイルステインの研究もしてみよう。

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